はぁ~自慢したい♡年下彼氏がかわいくて仕方ないと感じる4つの瞬間

年下彼氏に毎日キュンときちゃってる女性たち。

年下のかわいい彼氏に一度どハマりすると、二度と抜け出せない心境になりますよね♡

罪な女という気持ちもありながら、一方では年下彼氏を自慢しまくりたい自分もいる…。

その恋の素敵さを、今日はラブベイトと一緒に堪能しましょう。

年下彼氏なんて頼りなさそう…と思っている女性も、これを読むと気持ちに変化が起こるかも?!

年下彼氏は大人女子に年齢を忘れさせてくれる存在♡

年下彼氏というのは、あなたよりも若いです。

何を当たり前のこと言ってんの!…と思う方もいらっしゃるでしょうが、大人の女性にとって『相手が若い』ということは、最重要ポイントです。

今まで年下と付き合ったことがない人でも、何となくかわいいんだろうなくらいの想像はつくかと思います。

でも、年下彼氏のかわいさって実は…奥が深いんです!

年下のかわいいさに毎日胸キュンすることで、女性は自分の年齢を忘れます。

幸せホルモンや母性ホルモンが溢れ、心も体も若返っていきます。

大人の女性にとって、年下彼氏ほど魅力的な物件はないかも知れません。

以下の項目では、年下彼氏のかわいさを具体的にお伝えします。

【1】甘えん坊全開でアタックしてくる♡

年下彼氏がかわいい理由はやっぱり何といってもこれ。

男性は元々女性に甘えたい願望を持っていますが、特に年上彼女に対しては自分をさらけ出し、甘えん坊モード全開で胸に飛び込みます。

女性は母性本能がありますので、間違いなく『えっ、何このかわいさ♡』となります。

甘えん坊&母性。

仲良しになれるのは、とても自然なことなんです。

【2】あの頃は良かったという感覚を消してくれる♡

年下彼氏は大人の女性に、もう一度若かりし頃の自分を取り戻させます。

ある一定の年齢に達した女性は、ふとした瞬間に『若いっていいなぁ。あの頃は私も元気だったんだけどなぁ…』と感じることがありますよね。

かわいい年下彼氏と付き合うと、そういう感覚がなくなります。

自分が若かった『あの頃』を再び経験させてもらえるからです。

たとえばデートでテーマパークに行った場合、年下彼氏は弾けたように動き回ります。

大人になってからは、絶叫マシンに乗るような行動に足がすくむようになっていた女性も、年下彼氏に手を引かれ、「いいじゃん。乗ろうよ」とせがまれることで気持ちが上がってきます。

そして若い彼氏といろんなことにチャンレンジしていくことで、こんな気持ちになります。

  • あれっ、私ってまだまだイケるかも
  • 私って若いじゃん

そんな気持ちにさせてくれるのは、おじさんには無理ですから!

【3】褒め言葉いっぱい♡

私たち女性から見れば、年下彼氏はかわいい存在です。

反対に彼氏の立場から見ても、年上の彼女は魅力がいっぱい。

まず、何といっても歩いてきた年数が違いますので、年下彼氏からすると、『この人は凄い女性だ』と感じる部分がたくさんあります。

彼氏はあなたの大人っぽさや、あなたの経験・知識などに感動します。

そして素直に「凄いね」とか「一緒にいると勉強になる」という褒め言葉を毎日、たくさんくれます。

【4】「全然大丈夫だよ」って本気で言ってくれる♡

そうはいっても、かわいい年下彼氏と付き合うと、自分のお肌の衰えや見た目年齢が気になりそう…と想像する女性は多いようです。

でも大丈夫です。

年下彼氏は「全然大丈夫だよ♪」「キレイだよ」と言ってくれますので、女性側の気持ちがぐいぐい引き上げられるんです。

若い女子の可愛さやつるつるお肌を持っていないのに、年下彼氏が年上彼女をキレイだと感じてくれる背景には、『表情の力』があります

同い歳の女子や年下女子は、確かにお肌は完璧です。

ですが、若い男女というものは、お互いにイラついた顔を見せたり、冷たい顔を見せることもたくさんあります。

年上の女性は違います。

年下彼氏を丸ごと『かわいい♡』と思い、自然と笑顔がキープされます。

男性にとって好きな人の笑顔は最大の魅力です。

年下彼氏から見て、笑顔でそばにいてくれる女性は誰よりも魅力的で美しい存在なのです。

まとめ

女子の多くは、学生時代に一度くらいは男の先輩に強烈な憧れを抱いた経験があるのではないでしょうか。

自分がまだまだお子様だった時代、同級生の男子からは決して感じられない魅力を感じ、胸キュンするのはよくあることです。

けれど…人は年を取ります。

たとえばテレビをのんびり観ているときに、そのことに気づかされます。

画面の向こう側に次々と現れる、アイドルやアスリートや、高校野球の選手などを、『何てカッコいいお兄さん』と思える期間はごくわずかです。

年下男が一人また一人と増えていきます。

さらにアラサーを進んでいくうちに、全員年下じゃん!…となります。

17歳や18歳のときに『私は年上しか興味ない!』と100%思っていたとしても、その気持ちがずっと維持できるかどうかは謎です。

自分がそこそこの年齢になったとき、あなたにとっての『年上』とは、おじさんってことになります。

その中から素敵な人を発掘するのは至難の業です。

大人になってから年下彼氏に走る可能性は、誰もが秘めています。

そして、一旦『かわいい♡』という気持ちに火がつくと、母性本能と初恋の頃のような胸キュンに背中を押され、ドハマりしていくものなのです。

Writerこの記事をかいた人

リヤ・あーりーばーど

執筆スタイルは、あるある言動の事例展開とテレビ番組などの部分抜粋からテーマにズームインしていくこと。 「人生1回しかない」が口癖。 やりたいことは是が非でもやり抜く、しぶとさが強み。 結婚経験は2回。 シングル時代、子連れでハワイ暮らしをしていたことも。 今は雪山が見える森の中で執筆生活中。 夫は経営者、妻はフリーランスで働き、お互いがやることに関与しないし干渉もしない。 自由奔放で、再婚15年の今もラブラブ。