男が思わず好きになる「さりげないボディタッチ」を女性から仕掛ける方法

monshi
ライター: monshi
愛されテク
スポンサーリンク

あなたは男性慣れしている女友達を見て、「やるな…!」と関心してしまったことはありませんか?

男性へのさりげないボディタッチを自ら仕掛けて、自分を好きになるように持っていくなんて…。

それどうやってるの?!と知りたくなってるはず。

女性から積極的に触れれば、男性はおのずとドキドキするもの。

それに、ボディタッチがきっかけとなり、好きな気持ちに気づいてもらえるかもしれません

そこで「さりげないボディタッチ」を女性からうまく仕掛ける方法をご紹介していきたいと思います。

ぜひ、参考にしてみてくださいね♪

スポンサーリンク

まずは親しくなって心の距離を縮めること

男性へのさりげないボディタッチは、思わずその女性のことを好きになる♡といった、恋愛感情を持たせるための常套テクニックです。

ですが、その効果を期待しすぎて焦ってしまい、親しくなる前にベタベタと触ると、彼を警戒させたり不快にさせてしまったりする事があります。

まず大切なのは、からだの距離よりも心の距離を縮めるようにすること

当分の間は相手と親しくなっていくことに全力を注ぎ、ボディタッチは温存しておきましょう。

そして、ボディタッチを実践するときに、彼を不快にさせないためにも、距離感を意識することが大事です。

次の項目でご紹介しますね♪

徐々にからだを寄せて近い距離感に慣れさせる

気になる男性と親しくなることはできましたか?

挨拶や気軽に会話ができるほど親しくなれたら、次は距離感を意識してなるべく近くに寄ってみましょう。

ただ、近くに行くだけで彼が私を好きになるの?かというと、そういう事ではありません。

いつもは、向かいの席だったり間に友達が座っていたり、なかなかボディタッチができる状態じゃなければ、意識して彼の隣に座ったり近づいて話したりしてみてください。

あなたと彼の距離感がこれまでよりも近づき、それがいつしか当たり前になると、手や腕が触れても違和感を感じません。

もちろん、振り払われるなどの拒絶反応もゼロ!

それくらい近づくことができれば、いざ仕掛けるという時もわざとらしくなく彼に触れることができます。

さらに、近い距離であるほど、触れた時に周囲に気づかれにくいです。

それが二人だけの秘密の触れ合いのようで、より男性があなたという存在を意識せずにはいられないというわけです

誰にも入り込めない二人だけの空間なら、シャイな男性も素直に好意を受け止めて良い反応も見せてくれるはずです。

「触れてほしい」と思わせる

お互いの距離が十分に縮まってきたら、今度は「触れてほしい」と思わせる工夫が大切。

いくら近い存在になったとしても、ボディタッチをしてひかれてしまったら…?

好きになるどころか嫌われてしまったとしたら、その反応に自信をなくし、次に進むことすら怖くなってしまいますね。

また、相手が触れられることを意識していないので、ボディタッチをしたとたん反射的に避けられてしまうという危険性もあります。

そんな状態で相手が自分を好きになるなんて期待できるはずもありません。

ですから、女性らしい細い指や白くて華奢な腕をさりげなく見せつけ、ボディタッチをしたりされたりすることを意識させるのです。

男性は妄想が大好きですから、「こんな女性からボディタッチされたら最高だろうな~」と勝手に想像してくれます。

そのためには、日頃から自分を磨いておきましょう。

滑らかで美しい肌は男性が「触れたい」と思わずおもってしまうもの。

また、そんな女性からボディタッチされることもウェルカム!と思っているのが男性の本音です。

テンションが高い方がさりげないボディタッチができる

男性へのボディタッチを女性から仕掛けるのはやっぱり恥ずかしさがありますよね。

深刻な雰囲気よりも、テンションが高い方が自然とボディタッチをすることが出来ます

ワイワイとおしゃべりを楽しみながら「え~うそ~!」と、ふいに腕をぽんと軽く触れる。

いやらしさも、あざとさもないので、男性も仕掛けられたとは感じません。

「ねぇねぇ!」と明るく声をかけながら肩に手をやるというボディタッチも、男が思わず好きになるきっかけになるでしょう。

どちらの場合も会話の流れでボディタッチをするので、わざとらしさもありません。

そんなさりげないアプローチをされたら、男性は好きにならずにはいられないでしょう。

相手の反応を見て照れたり攻めたりと強弱をつける

ボディタッチが成功したという自己満足だけで、彼があなたを好きになってくれるという保証はどこにもありませんね。

効果をさらに高めるために、相手の反応を見ながら強弱をつけコントロールしてみてください。

例えば、ボディタッチに照れているようなら、「あ、触っちゃってごめんね」とこちらも恥ずかしそうにしてみましょう。

相手はもっとこちらを意識するようになり、それが好意へと変わる可能性もあります

または、照れる相手に無邪気に甘えてさらに攻めてみるというやり方もあります。

どちらを試してみるかは相手がまんざらでもなさそうかどうかを見極める必要があり、決してやりすぎないように気をつけましょう!

さりげないボディタッチがじれったい関係を変える

女性から仕掛けるなんて、肉食すぎて恥ずかしい…!と感じているかもしれません。

しかし、待ってばかりでは彼とあなたの関係が進展するとは思えません。

もっとドキドキを楽しみたいなら、自分からどんどん仕掛けるのみ!

会話や遊びに行く回数よりも、ジェットコースターのようなドキドキ感を与えるボディタッチこそが、恋愛の成功の鍵です。

ぜひ、「さりげないボディタッチ」をマスターして、意中の男性を落としちゃいましょう♪

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
愛されテク
シェアする
ラブベイト