【略奪愛】彼女持ちの男性をLINEで落とすテクニックとは

好きになった男性に彼女がいた!でも、どうしてもその人をオトしたい…。

そんな時は、LINEがおすすめです

彼女持ちの男性は彼女とのデートや日々の仕事に追われていて、入り込むチャンスがなかなかありません。

でも、LINEなら隙間時間にやり取りができますし、彼女に内緒のまま仲良くなっていけます。

今回は、そのために必要な具体的なテクニックをご紹介していきましょう!

仕事の合間に癒しとときめきを。私は彼女以上!

彼女持ちの男性なら、彼女とのデート時間を確保するためにも日々の仕事を頑張らなくてはいけません。

残業になってデートに遅れたり、休日出勤になってデートをドタキャンすることになっては困りますからね。

しかし、そのせいで自分を追い込みすぎてしまい、疲労やストレスを溜めてしまっている男性もいるのではないでしょうか。

そんな疲れた様子なら入り込めるチャンスがあります

彼女以上に気遣って癒してあげたり、異性を感じさせるやりとりでときめきを与えてあげてください。

彼女でもない女性が余裕のない自分に気づいて優しく労ってくれたら…。

疲れ切っている時に、女の子から愛情溢れるメッセージが送られてきたら…。

LINEなら相手の仕事の合間にそんなアプローチができてしまいます。

「最近忙しそうだけど無理しないでね」とか、「頑張っているあなたを見ているとキュンとしちゃう!」なんてメッセージを送ってみましょう。

無邪気な質問で相手をほっこりさせてみて

彼女持ちの男性でも、タイプの違う女性とのやりとりにドキっとしたり楽しいと感じることもあります

彼女がクールな性格だとわかっているなら、こちらは無邪気さでアピールしていきましょう。

LINEでは他愛もない質問を織り交ぜつつ会話を盛り上げていくと良いですよ。

そうすることで、まずは興味の対象であるということに気づいてもらってください。

次に、「へ~知らなかった~」「すごいね!」などと返し、相手を気分良くさせてあげましょう。

クールな彼女が聞いてこないような質問を無邪気に聞いてくる女性なら、新鮮で楽しい存在になれるのでは?

その度に相手の気分を良くするリアクションを見せ、ほっこりとさせてあげてください。

押したり引いたりのLINEの頻度でドキッとさせよう

彼女持ちの男性は他の女性からのアプローチを警戒していますから、LINEを頻繁に送って攻めすぎてはいけません。

略奪愛を成功させたいのであれば、LINEを送る頻度にもこだわりましょう

押しすぎるとびびって逃げたくなる男性もいます。

かといって、引きすぎてしまうとそれっきりで終わってしまうこともあります。

必要なのは押したり引いたりのバランスです。

連日続いたLINEから、急に送るのを止めてみてください。

すると、男性は「あれ?今日は来ないな…どうしたんだろう?」とあなたのことが気になり出します。

そして、向こうからLINEをくれたり、次にLINEを送った時にいつもと違う態度を見せてくれることもあります。

その時に「どうしたの?」なんて聞いてみましょう。

こんな駆け引きによって彼女以外の女性を気にしている自分に気づかせ、ドキっとさせてみせるんです。

LINEなら言葉以外のメッセージを送ることもできる

LINEなら言葉以外のメッセージを送ることもできます。

彼女持ちの男性に対してどんな言葉でアプローチしたらいいかわからないなら、この方法で相手の心を揺さぶりましょう。

例えば、思い出の写真や最近出かけた美しい風景写真などをLINEで送ってみてください。

言葉がなくたって、それを見た相手はこちらが言いたいことをいろいろと想像してくれるはずです。

また会いたいってこと?」「俺を癒そうとしてくれている?」…きっと、こんな風に考えながらあなたのことを想います。

そんなやりとりも楽しみながら特別な存在に近づいていってください。

普段と違うテンションの夜中だから言えることもある

夜中って、なぜだかいつもと違うテンションになったりしますよね。

夜中に書いたラブレターは、後で読み返すと何とも恥ずかしい内容だったりすることがあります。

でも、書いているその瞬間はいつもの自分と変わらないと思っていて、特に恥ずかしいなんてこともありません。

そんな現象をうまく利用し、夜中に送るLINEでいつもなら言えない本音を伝えてしまうというのもおすすめです。

彼女持ちの男性をオトすには、これくらいの度胸がなくてはダメかもしれません。

普段と違うテンションのまま、感情剥き出しの熱いLINEを送りましょう!

朝になって読み返して焦っても削除なんてせずそのままで。

それくらいじゃないと略奪愛への勢いは生まれません。

LINEでじわじわと愛を育み、時には勢いを受け入れる

彼女持ちの男性は、これが略奪愛だと意識してしまうと気持ちを素直に受け入れられなくなるかもしれません。

絶妙なタイミングで励ましたりキュンとさせたりしながら、相手には確実にドキドキを感じてもらってください。

また、時にはじれったくさせてみたり、勢いに任せてみるというのも効果的です。

LINEならこんな照れくさいアプローチもきっとうまくできるはず。

彼をオトしたいならテクニックを駆使して頑張ってください!

Writerこの記事をかいた人

monshi

恋愛の記事を書きながら、人との向き合い方についていつも考えさせられているわたしです。 恋愛に正解なんてないけれど、いろいろな考え方をわかりやすくお伝えしてヒントにしてもらえたら…。 そんなわたしのささやかな願いを受け取ってもらえたら嬉しいです。