合コン後の連絡でわかる!モテない女とモテる女の違い3個!

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初対面の男女はお互いのクセや短所を知りません。

だから合コンでは、色眼鏡なしに女としての魅力を感じてもらうことができます。

でも、合コン後の連絡一つで相手にされなくなる女性が多いのも事実。

ただの社交辞令はスルーされるし、重い女だと感じれば男は引きます。

結局は、男心を掴むコツをわかってる女性がまたモテるという結果に…。

今回は、合コン後の連絡における『モテない女』と『モテる女』の違いを紹介していきます。

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合コン直後のお礼に差がある

LINEが主流

今やどんな出会い方をした相手であっても、連絡の中心はLINEなどの文字ベースが普通ですね。

電話だと強制的に話をしなければならなくなるため、相手に負担をかけてしまいます。

忘れ物をしたというような緊急の用事以外は、世間の流れに従ってLINEを送るのが適切です。

お礼の仕方で決まる「好感度」

合コンが終わった後、お礼の気持ちを伝えてくる女性は好感を持ってもらえます。

しかし、初LINEであるお礼でも、モテる女はモテない女に差をつけます。

モテない女に多い5つのパターン

  • お礼+「楽しかったです」のみしか送らず、何の印象にも残らない。
  • 相手から返信が来たら、会話を引っ張りたくて何回もメッセージを送る。
  • 1通目のLINEなのに長文を送る。
  • 1対1で話すのは初めてなのに、やたら馴れ馴れしい。
  • 「最初から気に入っていました」など、惜しげもなく仲良くなりたい気持ちを書く。

シンプルだけど好印象なのがモテ女の特徴

  • 相手との会話で印象的だったことなど、具体的に楽しかった内容を添えてお礼を言う。
  • 返信が来ても張り切らない。さわやかに「おやすみなさい」と締めくくる。

「感情」か「かけ引き」か

用事がないのに接点を持つ難しさ

合コン後の連絡は、1回目は簡単にできます。

お礼を伝えるという大義名分があるからです。

モテ女とモテない女に圧倒的な差がつくのは、2回目の連絡からです。

お礼の初LINEも終わり、合コンの思い出も薄れてくると、相手の意識をこちらに向けさせるのは難しくなりますね。

モテない女はこの段階で焦り、下手な行動に出てしまいます。

近づきたくて押す

合コンから時間が経ち、お気に入りの男性と言葉が交わせなくなると、多くの女性は焦ります。

「何でもいいから会話したい」「普通に連絡し合える関係を作りたい」という感情に押され、内容を吟味できていないメッセージを発信してしまいます。

  • 突然、「仕事が終わって、駅に向かってるところ」というような自分の日常を発信する。
  • ほとんど会話したことがないのに、「頑張ってね」など彼女のような口ぶりになる。
  • 男ウケしそうな可愛いスタンプをちょいちょい送る。

これらのメッセージは、興味がある女性からもらったなら喜んでもらえる内容ですが、まだ興味が高まっていないタイミングで送ってこられると「だから何…?」と思われることになります。

なお、可愛いスタンプを早いタイミングで何度も使用すると、「スタンプの試し打ちでもしてるのか」という印象を持たれます。

モテ女はタイミングを間違えない

モテる女性には、異性との関係づくりを慌てないという特徴があります。

気になる男性を必死で追うなんて、モテ女のプライドが許しません。

揺らがないプライドを持っていることは、男を虜にするための大事な鍵となります。

合コンで出会った男性との連絡が途絶えても、モテ女は気にしません。

なぜなら、モテ女は『本性を簡単に見せない』『じらす』などのかけ引きが元々得意だからです。

そもそも「出会ったばかりの男に熱を上げる女じゃないわ」くらいの余裕があり、相手がLINEしてくれたら、こっちも返事してあげるというスタンスを持っています。

よっぽどお気に入りの男性が連絡をくれないことになれば、自らメッセージを発信することもあります。

ですが、当たらず触らず会話を展開させていきますので、重いと思われることはありません。

「そういえば前に言ってたけど…」という切り口で、合コン当日に彼がしゃべっていた内容に意識を向けさせるなど、相手が乗ってきそうな話題をさらっと出し、いつの間にか毎日連絡し合う関係にしてしまいます。

ハートマーク効果はタイミングで決まる

女性が可愛さを演出するスタンプは、相手との関係ができてくると効果を発揮します。

男性の心を射止めるには、何をするにもタイミングが重要です。

中でも、ハートマークというのは女性側からのアプローチだと思われますので、時期尚早で使ってしまうと相手が引いてしまいます。

夜遅くまで長話したとかLINEのやり取りが増えてきた程度で、すぐにハートマークを使いたがるのはモテない女にありがちな傾向です。

モテる女性はハートマークの使い方でも、心理的なかけ引きをします。

文章の中にハートは入れるけど、それは彼に対してではなく「美味しいカフェオレ見つけちゃった」というような日常的な言葉に付け加えるだけ。

また、ハートマーク1個のものは使わず、目が♡になった顔文字を「ありがとう」とか「嬉しい」の後に入れておく程度に留めたりもします。

「この子は俺のことどう思ってんの?」「俺のことが好きなのかな」と迷わせることが、男の恋心を引き出していくことにつながります。

本格的なハートマークなんてものは、彼が惚れてくれてからのご褒美として使えば良いのです。

恋に「焦り」は禁物

今回のテーマは、合コンの場におけるモテ技術ではなく、合コン後の連絡の取り合い方が主旨でした。

素敵な人と出会いがあっても、相手とのつながりなしには、恋に落ちるのもモテるのも不可能です。

もうすぐ合コンに行く予定がある女性は、まずは連絡先を手に入れるところまでは自力で頑張りましょう。

また、気に入った男性にするときは「焦らない」ことを第一に意識してください。

LINEを送ったときの相手の反応がいまいちだったとしても、気にすることはありません。

男は、余裕のある態度を見せる女を「いい女」と認識する傾向がありますので、落ち着いて次のタイミングを見つけましょう。

焦る気持ちは、次の焦りを生み出します。

慌てて一人でしゃべりまくると、空気読めない女状態になり自爆します。

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