男性人気NO.1は?好きな女性の仕草4選

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テレビや雑誌でよく特集される「好きな女性の仕草」

定番意見も多い中で、マニアックなものやあざといとしか思えない意見も多く聞こえてきます。

女性としては、「こんなところも見られているの?」と驚かされることもしばしば。

でも、男性をその気にさせるには、相手が好きなポイントを意識し、自分を効果的に見せていく工夫も必要です。

無意識の言動も、タイミングや角度を変えるだけでぜんぜん違って見えるはず。

今回は、そんなきっかけとなる魅力いっぱいの女性の仕草をいくつか紹介していきます。

さりげなくからだに触れたり洋服を掴む

純情な男性は、女性にからだを触れられるだけでドキッとしてしまいます。

「触れてくるってことは好きってこと?」なんて思ってしまうからです。

特別な相手と特別な関係にならない限り、こういうタイプの男性は軽々しく女性のからだに触れたりしません。

だから、自分に触れてくる女性に対しても同じように考え、勝手にテンションが上がってしまうんです。

「頑張ってね!」と肩にポンと触れたり、隣から「ねぇねぇ」と触りながら話しかける。

待ってほしい時や足元が危険で不安な時などに、男性の洋服を掴んでちょっぴり甘えてみる。

こうするだけで、目が合ったり話をするだけの関係から、一気に距離が縮まったような錯覚に陥る男性が多いんです。

「次はもっと触れてくれるかも♡」とか、「こっちからもOKってことでしょ?」と期待する下心もあるのかも。

好きな女性の仕草の中でも代表的なひとつです。

髪を耳にかける&さっと結ぶ

女性の髪に対して特別な思いを抱いている男性は実に多いようですね。

サラサラの長い髪はとっても綺麗なので、男性が思わず指を通してみたくなる気持ちもよくわかります。

短い髪の女性が相手なら、子犬のようにクシャクシャっと頭を撫で回したくなったりするのでしょうか。

女性の髪は色気を感じさせるもので、女性の可愛らしさの象徴でもあります。

そのせいか、好きな女性の仕草を尋ねると、髪に関するものを挙げる男性がたくさん!

例えば、髪を耳にかけるというだけの仕草すら、男性はドキドキしてくれているようです。

食事や仕事を始める時、邪魔な長い髪をさっと結ぶこともありますね。

この仕草も男性はたまらないみたい。

男性が大好きな女性のうなじを目の当たりにできるチャンスだから?

細い首筋と、華奢な肩のライン…女性的すぎて特別な感情が掻き立てられるのもわかります。

上目遣いの時の甘える表情や誘うような視線

好きな女性の仕草と言えば「上目遣い」もよく聞きますね。

これって、同じ女性から見れば、いかにも狙った感じがして悪い意味で気になってしまう仕草です。

でも、男性って本当に素直な人が多いから、「目がクリクリで可愛いなぁ」と夢中になっちゃうみたい。

甘えるような目つきが頼りなそうに見えて、「守ってあげたい」とか「抱きしめたい!」という気にさせています。

また、上目遣いで女性にじっと見つめられると、男性は「誘われているのか?」とドギマギしちゃうんだとか。

自分はイケると期待して、そこからどんどん相手を好きになっちゃうんですね。

単にぶりっこなだけの上目遣いでも、何だかんだでデレちゃう男性がほとんどのような気がします。

女性間ではあまりいい印象を与えない仕草でも、男性にとって効果的なら使いこなせるようになりたいものです。

足を組みかえる時やしゃがむ時の美しさと色気

足を組んでいるだけではよくある何てことはない仕草。

しかし、そこから足を組みかえる姿こそ、男性が好きな女性の仕草にあてはまります。

それは、膝を上げた時に強調されるスラッっと伸びた足があまりにも美しいから。

足フェチな男性ってとても多いので、目が釘付けになっちゃうのも無理もありません。

それに加え、スカートを履いている時なら、中の下着が見られないように女性はいつもよりも気を使います。

足を組みかえる瞬間にそっと手を添えたり、スカートを下に引っ張りながら周りをチラチラと確認したり。

あなたも一度は経験があるでしょう。

男性は、こういった恥らう女性の仕草が大好きです。

しゃがむ時もそうで、綺麗な足と見えそうで見えないスカートの三角ゾーンに男性は夢中♡

下心と言ってしまえばそれだけですが、本能なんだから仕方がありません。

男性が好きな女性の仕草はこんなにもいろいろある

男性が好きな女性の仕草の中から、代表的なものをいくつか紹介してみました。

どれも女性にとっては何気ない仕草ばかりですね。

ただ、こんなことでドキドキさせたり自分の印象を良くできるなら、どんどん取り入れて見せ上手になりたいものです。

最初は意識的に。

相手の反応を見ながら、「どの仕草が好き?」とか、「このくらいがいい?」と調整しながらモノにしていく。

慣れるまではあざとく見られがちなので、やりすぎないということを常に頭に置いて。

ドラマや映画で見る女優さんの魅力的な仕草から学ぶのもいいですね。

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